○議会及び公聴会その他町長の要請等により出頭する者の費用弁償に関する条例

昭和35年3月26日

条例第147号

(目的)

第1条 地方自治法(昭和22年法律第67号)第207条の規定による当事者及び関係人の出頭する者の費用弁償は、この条例の定めるところによる。

(費用弁償の額)

第2条 費用弁償の額は、別表のとおりとする。

(支給方法)

第3条 前条の費用弁償の支給方法は、町職員の旅費支給の例による。

附 則

この条例は、昭和35年4月1日から施行する。

附 則(昭和38年10月1日条例第240号)

この条例は、公布の日から施行し、昭和38年10月1日から適用する。

附 則(昭和44年5月10日条例第18号)

この条例は、公布の日から施行する。

附 則(昭和46年3月30日条例第19号)

この条例は、昭和46年4月1日から施行する。

別表(第2条関係)

船賃

車賃

日当(1日につき)

宿泊料(1夜につき)

2等

実費

1,000円

2,000円

議会及び公聴会その他町長の要請等により出頭する者の費用弁償に関する条例

昭和35年3月26日 条例第147号

(昭和46年3月30日施行)

体系情報
第5編 給  与/第1章 報酬・費用弁償
沿革情報
昭和35年3月26日 条例第147号
昭和38年10月1日 条例第240号
昭和44年5月10日 条例第18号
昭和46年3月30日 条例第19号