○多度津町職員表彰規程

昭和41年9月29日

規程第1号

(総則)

第1条 多度津町職員の表彰は、この規程の定めるところにより町長が次の各号の一に該当するものを表彰する。

(1) 副町長、教育長として12年以上在職し又は8年以上にして退職功労のあった者

(2) 地方自治法(昭和22年法律第67号)第172条の職員として20年以上在職し又は10年以上にして退職功労のあった者

(3) 特に功労顕著なりと認めた者

第2条 副町長及び職員を歴任した者の在職年数は、次のとおりその勤続年数を計算する。

(1) 副町長、教育長は1年を1年とする。

(2) 職員は1年を7、2ケ月とする。

第3条 表彰は、表彰状並びに金員又は記念品を贈呈する。

第4条 被表彰者にして公職上信用を失うべき行為があったときは、表彰を取消すことができる。

附 則

この規程は、昭和41年4月1日より適用する。

附 則(平成19年3月26日規程第7号)

この規程は、平成19年4月1日から施行する。

附 則(平成20年3月13日規程第7号)

この規程は、平成20年4月1日から施行する。

多度津町職員表彰規程

昭和41年9月29日 規程第1号

(平成20年4月1日施行)

体系情報
第4編 事/第5章 研修・能率
沿革情報
昭和41年9月29日 規程第1号
平成19年3月26日 規程第7号
平成20年3月13日 規程第7号