|
 |
位置:北緯34度16分23秒 東経133度45分23秒
香川県の中部に位置し、南は讃岐平野、北は風光明媚な瀬戸内海国立公園に接している。行政区として、陸地部より7.5km沖に高見島、12.5km沖に佐柳島がある。陸地部の長さは、東西7.12km、南北3.83km |
|
 |
 |
| 古くから天然の良港に恵まれ、港を中心に発達する。明治に入り、四国最初の鉄道が開通したことで、鉄道と港の利点を生かした西讃交通の要衝として発展してきた。昭和49年に190万uの臨海土地造成事業を行い、現在は、約50社の企業を誘致し、近代工業都市へと変貌している。 |
|
 |
 |
| 明治23年(1890年)2月15日、多度津村と新町村を併せて誕生。昭和17年豊原村と合併。昭和29年四箇村と白方村を合併。昭和31年高見島村と佐柳島村を合併し現在に至る。 |
|
 |
 |
| JR多度津駅へは岡山より50分。大阪より2時間。高松空港から50分。四国横断自動車道善通寺ICから10分。 |
|
 |
 |
| 多度津町の「夕」を図案化し、これを熨斗(のし)結びにみせて町の発展と団結のシンボルとしたものであって、旧多度津藩主京極家家紋の菱四つ目にも似通わせています。 |
|
 |
 |
多度津町の人口(H21.4.1現在)
総人口:23,571人 (△42)
世帯数: 9,202世帯(+13)
男:11,574人 (△13)
女:11,997人 (△29)
|
|
 |
|
 |